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1.数字に強い経営者になっていただく

  必ず数字の意味やその見方、活用の仕方が理解できるようになります。

安心してください。
当事務所は、わかりやすく工夫するだけでなく、お客様の体にしみ込むまで、とことん付き合うことができる稀少な会計事務所です。

ミニチュアのビジネスマンと手描きのグラフ

2.魂をいれた経営計画書を使っていく

ペンと電卓

  意味がないどころか、作らないなんてもったい。

経営計画書は、社長と社員が成長するための魔法の書です。
大切なことは、お客様自らが、鉛筆と電卓を片手に悩みながら作ることです。
作るだけでなく使うことです。
「作る・使う」のお手伝いを会計事務所がやりぬくことです。

料金の目安

顧問料 月額30,000円(税抜)〜
決算料 120,000円(税抜)〜
  • PDCAサイクル支援(経営計画書)は無料ですが、顧問料40,000円~/決算料160,000円~で、かつ、経理サポートが不要なお客様へご案内させていただいております。当事務所のサービスの中では、もっともお客様に喜ばれている・・・ような気がします。
  • 税務調査の立合費用は、顧問料・決算料に含まれています。

よくあるご質問・ご相談

Q.税理士の「よしあし」で税金はかわりますか?

A. M&Aなど特殊なケースを除けば、税理士によって大きく差が出ることはないと思います。打つ手なんて限られているし、そんなに難しくないですから。ネット上でも、わかりやすくて役に立つ情報がたくさん出ています。

設備投資の特例などには、事前に手続きや対策が必要なものもあるので、「購入前にやるべきことをしていないから特例はムリですよ」なんてことがないように、ぜひ経営者様自身で知っておいてほしいところになります。

あと、県外の税理士さんだと沖縄特区税制を知らないかもしれません。というより、、、私自身が東京で働いていた時代には知りませんでした。

Q.税理士さんに「会計ソフトへの打込み」を強要されて困っています。

A.当事務所では記帳代行もお受けしておりますし、最新のテクノロジーを利用すれば、記帳処理の5割くらいは省略できます。自分の話をすると、MFクラウド会計というものを使用しています(他にはfreeeも有名ですね)。

ご興味があるお客様は、ぜひお気軽にご相談ください。

Q.社会保険の手続き(書類作成など)もサポートしてくれますか?

A. こちらは社会保険労務士さんの専門分野です。最近のクラウドでは、算定基礎届や月額変更届、労働保険申告書など自動作成できるものも多く、これらの操作方法であればサポートすることは可能です。

申し訳ございませんが、自動作成された書類の中身についてまでは、責任は持てません。